四万十ものがたりトップ >> 鰹(かつお)のタタキ



太平洋沖で獲れる脂ののったトロ鰹を、藁(わら)火でさっと炙って仕上げました。
焼き方はこだわりの完全手焼き、完全藁のみで強い火で一気に焼きあげております。
大企業のような炭焼きの後の香りづけのみの藁焼きではなく、当社だからこそできる藁のみを使って素早く丁寧に焼きあげております。
当地では、藁焼きが一番良いとされ、藁は火力が強く、しかも藁の燃える時の香りはより一層、鰹の風味を引き立たせます。
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1.流水で10~15分さらし、身が少し固いうちに包丁で7~8mmのサイズ(お好みで)に切り、器に盛り付け玉葱やニンニクのスライスと一緒にタレをかけてお召し上がりください。 2.土佐風の温かい鰹のタタキの食べ方は真空パックのまま熱湯で1分10秒~20秒(正確にしないと身が黒くなって美味しくなくなります)温めてから同じように切ってお召し上がりいただけます。 3.通は鰹のタタキ本来の味を楽しむために「塩タタキ」といった方法をとることがあります、これは切った鰹のタタキにタレを使わずに自然塩をお好みで軽く振ってお召し上がりいただく方法です。こうすることで鰹本来の旨みをお楽しみいただくことができます。ぜひお楽しみください。 |
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「焼鮎ゆずポン酢」 炭火無煙燻製法で焼き上げた焼鮎から作ったエキスと、手作りの本醸造醤油にゆず果汁をたっぷり合わせた風味あふれるポン酢です。 360mlのポン酢を同梱いたします。 |
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藁焼きトロ鰹のたたき | |||||||||||||||||
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