四万十ものがたりトップ >> 四万十鮎の囲炉裏焼き(鮎塩焼き)


高知の名物といえば「鮎の塩焼き」です。
鮎塩焼きは、鮎本来の香ばしい風味と甘みを堪能できるシンプルな食べ方です。

|
|
【昔ながらの製法で作っています】 四万十川流域で古くから伝わる製法で炭火による『炭火無煙燻製法』で使われる焼き缶を使い、1尾づつ丁寧に串に刺して余分な油を落としながら時間をかけてじっくり焼いていきます。 そうすることで皮はパリッと、身はふっくらと焼き上がります(ガス焼きと違って断然美味しいです)。 炭火無煙燻製法とは、炭を缶の真ん中に入れ、周りに石や小砂利を敷き詰め炭と石の遠赤外線効果を利用して焼く方法です、こうすることで中までしっかり火が通り美味しく焼けます。 手間をかけることで旨みが凝縮され、香ばしさも加わった鮎塩焼きが出来上がります。 【安心・安全】 焼鮎の味付けは、ミネラル豊富な海洋深層水塩のみ。 鮎の本来の風味と甘みをご堪能していただけます。 |
![]()
食べ方・レシピ
「お勧めの温め方」
袋に、3つ程度穴を開け、レンジ(500ワット)で1分程度温め、その後袋から取り出しお召し上がりください。
必ず袋には、空気を逃がす穴を、数か所開けてください。危険です。

袋から取り出して皿などの容器に移し、ラップをしてレンジ(900ワット)で1分〜1.5分程度温めてもお召し上がりいただけます。
(長い時間温めますと、硬くなる場合があります。)
鮎塩焼きの保存期間は、冷凍6ヶ月(開封後は要冷蔵)。
|
|
|



























